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パンク&シーラント [自転車機材あれこれ]

パンクするもシーラントで事なきを得る

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Panarecer REGACROSS 35c

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Stan's NoTubes



家を出て走り始めて10分後、後輪から妙な音が、、
見てみると鉄片が刺さってシーラントが吹き出てました。
鉄片を外すとシュ〜〜〜♬と音とともにエア漏れが、、

「こりゃ〜、シーラントでも無理か?」

と諦めかけましたが、傷口を下にして10数秒、無事傷口は塞がりました。
パンクの穴としては5mmほどのナイフで切ったような傷口でしたが何とかなるもんですね。
今回は35cのチューブレスタイヤでしたので事なきを得ましたが、
薄いチューブだったらちょっと厳しかったかもしれませんね。

たまには他社製のものに浮気してみようかなと思っていたシーラントですが、
やはりこれからもStan's NoTubesでいこうと決めました。


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tsun

ありがちな鉄片ですね。
MTB共々、まだ一度もシーラント剤の恩恵に与っていません。
やはり、パッチ当てて修理するんですよね。
by tsun (2019-02-04 11:19) 

adam12

tsunさん
パンクしても直ってて、パンクしたことに気がついていない場合もあるかもですね。

一晩たちましたがエア漏れも無いようなので、試しにしばらくこのまま使ってみます。
by adam12 (2019-02-04 11:27) 

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